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1201_-_1300
120(百二十、百廿、ひゃくにじゅう、ももはた)は自然数、また整数において、119の次で121の前の数である。
数学的性質
- 120は合成数であり、約数は1, 2, 3, 4, 5, 6, 8, 10, 12, 15, 20, 24, 30, 40, 60, 120 である。
- 1から10までの数の内、全ての偶数五個で割り切れる、最小の数は120である。
- 120は、9番目に小さい高度合成数である。これより小さい高度合成数は60、次の高度合成数は240である。
- 5の階乗(5!)である。
- 15番目の三角数である。一つ前は105、次は136。
- 8番目の六角数である。一つ前は91、次は153。
- 正三角形の中心角と外角は120°である。又、正六角形の内角も120°である。
その他 120 に関連すること
- コダックのフィルムに、「120」が在った。
- 120周年を大還暦という。還暦二回という意味である。
- 「完全」を強めて言う場合、「120%」の比喩が使われる。
関連項目
整数
120 (number) | Ciento veinte | 120 (nombre) | Centoventi | 120 | 120 (getal) | 120 (число) | 120 (število) | 120 (tal) | 120